男子ごはんで海峡サーモンと発酵バターのソテーの作り方を紹介!栗原心平さんのレシピ

2022年1月2日放送の男子ごはん 新春厳選食材スペシャル!で海峡サーモンと発酵バターのソテーの作り方について紹介されました!

厳選食材は『海峡サーモン』と『地球屋プレミアム 極上発酵バター』

教えてくれたのは栗原はるみさんの長男で料理家の栗原心平さんです。

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目次

海峡サーモンと発酵バターのソテーのレシピ

海峡サーモンと発酵バターのソテーの材料

  • 海峡サーモン:150g
  • 極上発酵バター:適量
  • 玉ねぎの皮と根本:2玉分
  • オリーブ油:小さじ1
  • ディル:2枚
  • 塩:小さじ⅓
  • 黒こしょう:適量

海峡サーモンと発酵バターのソテーの作り方

1)サーモンは塩。黒こしょうを振ります。
2)ディルは細かくみじん切りにします。
3)フライパンに玉ねぎの皮を入れて蓋をして、強火で加熱します。

ポイント 玉ねぎの皮を焦がして煙を出し、サーモンを簡単にスモークします。

4)玉ねぎの皮から煙が出てきたら中央をあけてオリーブ油をひき、サーモンを皮目から入れます。
5)蓋をして両面を中火で蒸し焼きにして、こんがり焼きます。

新鮮なら半生でもOK

6)器に盛り付けます器に盛り付けます。
7)海峡サーモンに極上発酵バター(適量)を塗ります。
8)ディルをしっかり散らします。
9)極上発酵バター(小さじ1)をのせます。
10)飾りとして玉ねぎの皮をもりつけたら完成!

まとめ

海峡サーモンと発酵バターのソテーについてまとめました!

栗原心平さんおすすめの厳選食材は、青森県むつ市の津軽海峡の荒波で育った養殖の『海峡サーモン』

淡水で育った稚魚を港のいけすにうつして海水に慣れさせることで、ストレスを感じずに育つそうですよ。

それから徐々に沖のいけすに移して養殖が始まります。
沖のいけすで週5回エサをあげて、秋から夏にかけて8ヶ月間育てられます。

津軽海峡の荒波で育つことで魚の運動量も増えて、身も引き締まってちょうどいい脂がのったサーモンになり、天然に近いものになるそうです。

絶対おいしいですよね!!
栗原心平さんがたたきにしていましたが、ちょっとやってみたいです!

もう一つの厳選食材は国分太一さんのおすすめ『極上発酵バター 有塩』です。

酸味が効いてコクが強いのが特徴の有塩バターは、生クリームに数種類の乳酸菌を加えて発酵させたものを、30分ほど攪拌することでバターになります。

濃厚な甘みが最大限いかされたバターは、発酵させる時間とて仕上げのため、1ヶ月で作れるのが約2500個だということもあり、ふるさと納税で2ヶ月待ちにもなるほど人気なんだそうですよ♪

佐々木希さんも

「おいしい〜。バターも効いてる」

とニコニコで食べられていました。

サーモンもバターも本当においしそうですし、ソテーになったら無敵な感じ?
おつまみとのことですが、立派にメインでいけます!

使用された厳選食材はネットなどでお取り寄せできるそうなので、よろしければお試しくださいね♪

今回の男子ごはんでは他にも厳選食材を使ったレシピを紹介していますので、そちらもぜひご覧くださいね。

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